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2026年2月19日、工作車501が企救丘車両基地にて解体。
北九州モノレール小倉線開業以来、長きに渡り同線の保守活動を担ってきた工作車202。
2026年3月に導入される新型工作車801とバトンタッチする形で、その任を解かれました。

【2026.2.19 工作車501解体(画像集)】

解体に向け吊り上げられる501

上部と下部が分離された工作車501

工作車501の上物

解体された全面側方架台と補助輪

解体された全面側方架台

解体された全面側方架台

解体された全面側方架台と補助輪

上物の積み込み

上物の車内の様子